紫龍堂

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 初めまして。
 折角来て頂いたのに恐縮ですが……。

 ふざけて閉鎖ネタをしようとした管理人が、
 サイトの由来でもある紫の龍にさらわれ、
 当堂の奥深くに閉じ込められてしまったようです。

 全く自業自得ですが、
 とりあえずの報酬を用意したと言っておりますので、
 宜しければ救出に向かって下さい。

 紫龍は管理人に似ず、頭が良いです。
 否。管理人よりは頭が良いです。

 そこで、色々な謎、仕掛けが貴方を待ち受ける事でしょう。
 ……面倒ですか?

 ちなみに言っておきますと、
 一応紫龍は「龍」ですので、並々にまぁまぁ強いです。


 では最後に、一度だけ私からのお願いです。

 興味の湧いた方、
 管理人を助けようと思って下さった方、
 ただ単に冒険者であるという貴方。

 お願いします、無理にとは言いません。
 宜しければ、管理人をお助け下さい。



 え、私ですか?
 私は、連れ去られた管理人が最後に残した一応の命を受け、
 とりあえずこちらに助けを求めに来た黒猫です。

 とはいえ、所詮私もあの管理人の飼い猫。
 そう頭が良い訳でもないので、ヒントをせがまれても困りますよ。

 その他詳細なプロフィールは……、おっと。
 タイムリミットです。

 上にあるステンドグラスを割ってお入り下さい。
 私に分かるのは、最初の部屋がそこであるという事ぐらいでした。
 入った先には諸注意がありますので、そちらもご覧下さいませ。




本気でもう無理な方・物語の趣旨がよくわからない方へ。

 まず、こんな阿呆ネタに参加して頂き有難うございました。
 これは一般的にリドルゲームと呼ばれたりするものです。何に影響されたのかは悟って下さい。

 物語は黒猫が一方的に語りかけてくる感じで進んでいきます。
 黒猫の言う事に微妙に耳を傾かせ(微妙に、がポイントです・笑)、
 最深部にいる姫もとい管理人を助けに行きましょう(何に影響されたのかは(以下略。


 それから、行き詰ってしまった方。

 とりあえず、以下のフォームより管理人とコンタクトが取れます。
 返信はこのスペースを通して行われます。



名前







 挨拶不要・匿名送信可。マナーはそう気にしなくとも大丈夫です。


 一応、黒猫の独り言がヒントになっている場合も多々あります
 よくわからないときは、とにかくサイト内を見まわしてみましょう。

 たまにはトップに戻ったり、違うページへ行ってみる事も大事です。




返信スペース


 現在のところ、メッセージはございません。


攻略ページ


 本気の本気で訳がわからないときに活用して下さい。
 一言ヒントがございます。

 こちら。


当ゲームの取扱について。


 大したゲームではございませんが、ご紹介頂ける場合の注意というものをとりあえず表記させて頂きます。
 基本的にはご自由に紹介して頂いて構いませんが、スクリーンショットだと素材やさんの著作権関係が脅かされそうなのでご遠慮下さい。ちなみに、このペー ジの背景にある「たすけて」という血文字画像は管理人の自作ですので、もし気に入られましたらどしどし持ってかえって使用して頂いて構いません(笑)。
 ゲーム名は特にありませんのでご自由に付けて頂いて構いませんが、とりあえず名前としては「暗黒の館、紫龍堂」という阿呆な名を用意しておきます。気が 向いたら使って下さい。

 勿論批評的な物もして頂いて構いません。その場合は次作品の参考にしたいので、宜しければ連絡お願いします。